What's new?

2017/04/06  岡庭理央,久々湊聖,道東慎也,日浦聡子,渕澤勇斗の3年生5名を迎えて,2017年度が総勢 25名の学生でスタートしました。

2017/02/24  博士2年 村下卓君の論文がJournal of Food Protection にアクセプトされました!

2017/02/22  日本食品科学工学会2017年北海道支部大会(2/20)にて,原田立夏子がベストプレゼンテーション賞を受賞しました!

2017/02/22  日本食品科学工学会2017年北海道支部大会(2/20)にて,原田立夏子,安部大樹,工藤裕子,正田雅輝,寺村大輝,吉川祐作の6名の学生が発表しました。

2017/02/07  修士論文発表会にて,管快斗,小山健斗,原田立夏子,西川知希の4名の修士2年生が発表しました。

2017/02/02  卒業論文発表会にて,安部大樹,工藤裕子,正田雅輝,寺村大輝,吉川祐作の5名の4年生が発表しました。

2017/02/01  修士2年 小山健斗君の論文がApplied and Environmental Microbiology に掲載されました!

    • 研究論文をアップデートしました。オープンアクセスですので,どなたたでも全文ダウンロードできます。

2017/01/10  博士2年 村下卓君の論文がJournal of Food Protection に掲載されました!

2016/12/19  修士2年 小山健斗君の論文がApplied and Environmental Microbiology にアクセプトされました!

2016/10/4  修了生 北南秀和君の論文がJournal of Food Protection に掲載されました!

2016/08/24  博士2年 村下 卓 君の論文が Journal of Food Protection にアクセプトされました!

2016/08/08  修士2年小山健斗君が2016 International Association for Food Protection Annual Meeting at St. Louis にて口頭発表しました。

2016/06/24  修士2年小山健斗君の論文がFood Microbiology で公開されました。

 2016/06/24  CIGR2016  International Conference on Agricultural Engineering, Aarhus, Denmark 26 - 29 June にて Patricia Iweka と Edenio Olivares Diaz の2名の大学院生が発表します。

 2016/06/17  小関准教授の予測微生物学に関する総説論文が公開されています。

2016/06/10  FOOMA JAPAN 2016 アカデミックプラザにて温度インジケータについて発表しました。

2016/05/29  第75回農業食料工学会年次大会@京都大学で村下卓,李廷絢,管快斗,小山健斗,加藤瑞貴,黒田小百合の6名の大学院生が口頭発表しました。

2016/05/24  修了生 北南秀和君の論文がJournal of Food Protection にアクセプトされました!

2016/05/23  ISMAB(International Symposium on Machinery for Agricultural and Biosystems Engineeringに村下卓,李廷絢,Edenio Olivares Diaz, Iweka Patricia Nneka, 小山健斗,加藤瑞貴の6名の大学院生が口頭発表しました。 

2016/05/19  修士2年小山健斗君の論文がFood Microbiology にアクセプトされました!

2016/05/02  50周年記念のフォトシネマ アップしました!

    • OB・OGページ50周年記念に「写真で振り返る研究室の歴史」をアップしました。

2016/04/18  久々にウェブサイト更新しました!

    • 2016年度は,4年生5名,修士8名,博士5名の研究体制で頑張ります!さらに,3年生6名が加わり学生総勢24名の大所帯となりました。

2016/04/18  ウェブサイト更新内容のお知らせ

これから研究室を選ぶ学生の皆さまへ

食品加工工学研究室では,皆さんが日頃食べている食品を,どうやって高品質なまま,かつ安全性を確保した状態で食卓まで送り届けることができるのか,といったことを目標にして研究を進めております。食品の美味しさ,食品の安全性を高める研究を一緒にやりましょう!

企業・研究者の皆さまへ

食品加工工学研究室では,米や小麦などの穀類や各種野菜の高品質な調製・保存・流通技術の開発,品質評価のためのセンシング技術の開発ならびに,微生物学的な安全性を定量的な評価をもとに予測する技術である予測微生物学をベースにした安全性確保技術の開発を行っております。皆さまのお役に立てるような研究を進めるためにも,お気軽にご意見,ご批判を頂ければ幸いです。